「冬の森」での撮影
山中湖文学の森(グリーンパーク)は四季の表情がわかりやすいロケーション。
冬は、寂しげな葉を落とした木々との撮影ができます。
広葉樹が多いため西洋の森の雰囲気も出しやすいです。
雪が降れば雪撮も可能です。
(2025年は3月にも雪が降りました)
園内の建物でも撮影可能
文学の森内にある建物でも撮影ができます。
更衣室となる蘇峰ふれあい館や三島由紀夫文学館では、レンガづくりの質感を活かして洋風の撮影が。
縁側もある古民家・風生庵では、和風の撮影ができるなど、和洋問わずいろいろなテイストを撮影が可能です。
(風生庵は降雪の状況によっては立ち入りを制限する場合がございますので、予めご了承ください)
大月駅からバスで出発するメリット
文学の森の付近には、高速バスが到着するバスターミナルがありますが、文学の森へは徒歩10分ほど。
その上、重い荷物を持ちながら急な坂を登る必要があります。
この企画では大月駅から文学の森に直行するので、楽々。
荷物もトランクルームに入れられるので、快適に移動ができます。
また、都心から車でアクセスする場合、談合坂サービスエリアの渋滞に巻き込まれ到着時間が遅くなり、撮影時間が短くなってしまう方も多数いらっしゃいます。
大月は渋滞エリアを越えた先にあるため、渋滞に巻き込まれることが少ないです!